2008年09月21日

古いニュースを蒸し返す。その二。スパイク・リー監督


スパイク・リーの最新作はいったいどれなんでしょ〜
記事の最後にあるコービーのはあまり観たい気がしませんだす
アイバーソンだったら観たいな。Ю ○ \(・・\)

「米国は文化で世界を圧倒している。」の件はゴモットモですよね。
その影響を最も顕著に受けている国の一つが日本ですよねぇ
今や日本中がアメリカだらけですもんね(意味不)
かくゆう僕も、アメリカの色々が好きです。
愛国心とか日本人としての誇りなんて、これっっぽっちもないのだ。
これで良いのだぁっ!

ふぅ。
それはさておき『Clockers』のような会心の一撃をまた喰らわせてほしいな。
そしてこんな↓
会心の一曲
をお見舞いしてくれることをキボンヌ。
もうああいう映画は撮らないのかなぁ。

何が書きたいのかわかんなくなっちった。

そういえばスパイク・リーの後継者と成るような監督はいないのでしょうか?
何十年後かが心配です。

posted by 駄目人間 at 00:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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